今日もドキュソ2人の激しい攻撃に遭う。
限界も、もう間近。。
仏仏。。
ヤクルトスワローズが日本シリーズを制した。
正直、意外だった。
私の予想では4-2で近鉄だったのだが、4-1でした。
因みに、ヤクルトの2勝とは、
石井が2勝すると予想したものである。
どう考えても、近鉄打線を抑えられるのは
石井だけだと思った。
入来など3回と持たないだろうと思っていた。
古田は満足に戦えるはずがないと思っていた。
だから野球は面白い。
それにしても、近鉄はと言えば。。
12球団で唯一
日本シリーズを制していない球団である。
そして、日本シリーズの舞台にたった時、
相手球団をひかり輝かせる。
江夏の21球。。
奇跡は起こるべくして起こる。
眠い。
今日も残業してたら日付が変わってしまった。
眠い。
新人の時は糞みたいに毎日のようにボランティアしてたのに
この現場に来て、ほとんど残業しなくなった。
ので、久しぶりに残業すると疲れるねぇ。
眠い。
そういや、目薬が切れてしまったのに、買いに行く時間がない。
住宅街に会社があるってのも、落ち着いた感じがしてなかなか乙なもんだが、
圧倒的に不便である。
たまに切羽詰って個人経営の薬局に入ると、あまりの高さに驚愕してしまう。
薬ってこんなに高かったんだと。。
眠い。
明日は、給料日だし、アンビリバボだし、早く帰りたいなぁ。。
眠い。。。
ちかれた。
久しぶりに午前様だよ。
終電の心配をするなんて・・・
情報提供ありがとう>名物管理人さん
それにしても、自分のところが提供したインストールガイドみて、
「不思議ですねぇ。。」
てのは、一体どういう了見なんだ!!
日本IB○よぉ!!
あと、もう少しの辛抱か・・・
しとしと雨が降っている。
今日はいきなり客先に行かされた。
訳の分からん電話が客先にまで掛かってくる。
今まで私がお世話になっていた部署はずっと赤字続きである。
そして、私が1年以上この現場にいて関わったプロジェクトは全て赤字だった。
そして半年くらいはお金の関わらないことをしていた。
私が所属している会社は、残業代をけちってでも儲けようとする会社だ。
故にドキュンといわれる。
しかし、そんな自社よりも、儲けをだそうという気力が感じられないこの現場は、
自社よりも酷いものだ。
ある意味私の心は晴れやかだ。
いよいよ、10月いっぱいで、今いる現場を離れることになった。
1年以上いた。
これは自社にいた時間よりも長い。
はっきり言って、自分の会社がどんなだったかなんてことは忘れてしまった。
ただ、ドキュンな先輩二人と離れられるので、喜ばしいことではある。
そして、自分が望んでいたことでもある。
人生の転換点となりそうな気がする。
なんとなく・・・
結局昨日は健康診断に行けなかった。
ドキュソに、
「お前はこの仕事を急ぎでやれ!!」
と、そう急がなくてもいい仕事をするために9時過ぎまで残業した。
どうやらボランティア月間の到来らしい。
内容に関わらず、健康診断を期間内に受けなければ、自費で受けなければならない。
以前受けたときは1万円くらいかかった。
内容は信頼できるのかといえば、そうでもない。
どうにも筆がのらないにゃぁ・・・
今日は年に一度の健康診断である。
はぁ?。
5日間で2000人くらいを診断するためか、
問診でどんなに体の不調を訴えても、結果は”A”が返ってくる。
よくある健康チェックでは病院に行きなさいって診断が下っても、
問診では問題なしとなる。
全くもって意味がない。
最近どうにも愚痴しか出てこない。
毒が溜まりすぎているようだ。
どこかで吐き出さんとなぁ。。
今日も今日とて、客先にて打ち合わせ。
それにしても、昼ご飯を食べずに9時間働いたというのは入社して以来初めてだ。
というか、計画も立てずに、いきなりミーティングをおっぱじめた馬鹿のせいである。
結局のところ、なぜそんなに働いたのかと言えば、
1つのユーザレジストリを2つのアプリケーションがつつくという計画だったのだが、
テスト環境を構築してみてそれは無理ですと言うことが分かった。
うちがなぜそんな前例の無いことにチャレンジしたかといえば、
お客さんが大丈夫ですと、実績がありますと検証済みですと、いうので踏み切った。
というか下請けなので
選択の余地は無かったのだが。。
結果。
入りませんと。。
日本I○Mといえど、信用ならんのである。
とほほ。。。
遂に、シェンムー2をクリアした。
今回はHPや、攻略本などには頼らずクリアしたので、喜びもヒトシオだ。
が、どう考えても切どころを間違えている。
恐らく、当初の予定としては、香港から旅立つところで
2章を終わらせるつもりだったのだろうが、
DCの生産中止などの予定外のアクシデントに見舞われ、
区切りを変更せざるを得なかったのだろう。
中途半端に中国本土を旅したところで終わってしまった。
よって、シェンムーというタイトルの由来は分かったが、感動は半減してしまった。
残念なことだ。
そして、ストーリーは続く。。
という訳で、今度どうするかといえば、来るべき日に備えて、
1章からやり直します。